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動く小さな船の模型工作室
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小さな船やミニカーのラジコン模型を楽しんでいます。
1/76(OOスケール)や1/87(HOスケール)を採用して30cm以下になる20mまでの船をスケールダウンしています。ミニカーは英国やドイツ製をラジコンに改造。スケールは船と同じ1/76・1/87です。マニアックなブログですが手のひらに乗る小さな模型がジオラマやアウトドアで動く姿をご覧ください。ミニチュアワンダーランドへようこそ!
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1/87 RC タグボート 作製記その11

2018/06/19 23:10
後部デッキの工作開始。
ファンネルと排気管の取付けをしました。今回も排煙システムを計画しています。
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1/87VWとフィギアを一緒に。後部デッキのウィンチはフェアプレイのものを流用します。
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排煙システム用のブロアーを新たに工作しました。ローターを改良して風量をアップしています。
発煙の熱源はリレースイッチを使い負荷のかかった時だけ排煙するようにしました。
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カナダとUKウェールズからロギングタグボートの新作が届きました。

2018/06/05 22:03
カナダと英国の友人からlogging tugboatの新作情報が届きました。
こちらはカナダ発、木製フルスクラッチで1/16のスケールモデルです。
https://www.youtube.com/redirect?redir_token=T-vtosFpvaZvOdMH0jDTDTpTmnx8MTUyODI4ODcxNUAxNTI4MjAyMzE1&q=http%3A%2F%2Fsylvainrioux.zenfolio.com%2Fp664572045&event=comments

こちらは英国発、MAPLEの姉妹船、WELD4 私の尊敬する友人のモデルです。

中華製のパクりキットはどんだけ売れているのかな。ちょっと気になります・・

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1/87 RC タグボート 作製記その10

2018/06/01 21:47
キャビンの工作にかかります。
今回は屋根部分を後からのせることが出来ないので内装を仕上げた後に床と接合することにしました。
切り出したパーツを組み立てボリュームチェック、0.5oのプラバンを使用しています。
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フェアプレイの面影はなくなりました。橋をくぐるためキャビンの高さは低くマストは可倒式になっています。
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CADで作図した設計図がこちら。SMITの15mクラスを参考にしています。
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1/87タグボート製作記その9

2018/05/20 09:19
ガンネルの増設をしました。
ここから1/144から1/87に変身していきます。0.5ミリのプラ板を当てがい曲線をコピー、船首部分も緩やかなカーブを付けました。最大6ミリ付け足しています。この部分に古タイヤを装着、バウバンパーには滑り止めを付けます。
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この先は図面を基にプラ板工作になります。
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DOZER BOAT”OTTER”1/76 久しぶりのお仕事

2018/05/17 22:13
グリスアップして2年ぶりのお仕事・・
横浜スケールボートの走行会に参加してきました。ラジコン技術にも掲載されたこの丸太押し船、フルスクラッチにも関わらずいまだに海外から販売の問い合わせがあります。
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強風の時は丸太を押して遊びます。沈没防止のフロートも兼ねています(^_^)v
実船もそうですが、後部デッキは洗われるくらい喫水にしているので沈没のリスクも大きくなります。
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かつて木場の貯木場にも同じようなボートがあったんだそうです。
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ウォータージオラマで遊ぶとこんな感じになります。
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そっくり版登場・・

2018/05/10 23:30
カナダの友人から dozer boatが売っているよ!というメールを受け取りびっくり。
eBayのサイトに私が作ったOTTERとMAPLEそっくりの1/18のキットが売っているではないか!
船体部分の形状は違うので完全コピーではありませんが・・
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さらにウォータージオラマの桟橋までキット化、しかもご丁寧に小屋の中の家具まで別売でありました。
チャイナ恐るべし・・ABS版と木製版があるようで180のモーターが付属しているようです。
写真はそのままパクられています。
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私もひとつほしくなりました・・128US$で売ってます。
https://www.youtube.com/redirect?redir_token=-fGkaTZ3OQv4vo_UjcNsyHlECMt8MTUyNjY0Njc3MkAxNTI2NTYwMzcy&q=https%3A%2F%2Frover.ebay.com%2Frover%2F0%2F0%2F0%3Fmpre%3Dhttps%253A%252F%252Fwww.cafr.ebay.ca%252Fulk%252Fitm%252F253568514777&event=comments
このサイトは安全です。
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1/87 RC タグボート 作製記その8

2018/05/03 09:47
ようやくデッキの工作にかかります。
まずはデッキの穴開けをしてプラバンで塞ぎます。
SMITのキャビンに合わせて開口し直します。後部デッキはドライブ点検ハッチを新設しています。
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ハッチの周りに防水の立ちあがりを設けます。
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今日はここまで。お次はガンネルの増設をします。
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スカイダックに乗ってきました

2018/05/03 09:29
スカイダック横浜のダックツアーに参加してきました。
この日は横浜港に大型の豪華客船が3隻同時に入港、初の共演のようで翌日の新聞にも載っていましね。
私のミニチュアダックちゃんも一緒にツアーに参加。
まずは記念撮影を本物をバックに。
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大桟橋に寄港したダイヤモンド プリンセス、とにかく大きいです!
こんなデカイ鐵の塊がなんで浮くの?という素朴な質問に理屈は分かっていいても驚きます(^o^)
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ダックちゃんは巨大船のそぐ際をスイスイと優雅?にクルーズ中。
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みんな手を振ってくれます。50分のミニツアーですが楽しめますよ〜
動画はこちらからどうぞ。

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1/87 RC タグボート 作製記その7

2018/04/17 20:56
ドライブのテストを行ないました。
モーターのパワー不足が気になっていたのですが、程よいスケールスピードが得られました。
運動性能は特に問題なし、直進性もGood。
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横浜市民プールの漏水も修理をしたようで水位が回復しています(^^)/
貴重な遊び場が存続出来てホットしています。
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1/87 RC タグボート 作製記その6

2018/04/07 19:29
船底の塗装をしました。赤味のあるタミヤのダルレッドを使用しています。
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サーボホーンのストロークを大きくして左右180度まで旋回出来るように改良しました。
プロペラの反転が出来るので135度までカバーすれば横移動出来るので必要はないのですが
全方位カバー出来た方が面白いかなと思いまして・・
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海外ではインドライブで360度連続回転できる工作をする強者がいますが、私の小手先技術では無理でございます(^^)

横移動をするときのドライブ方向と推力は図のようになります。お風呂テストでは実現出来ましたがホールドがとても難しい・・
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レッドオクトーバーがやって来た!

2018/04/02 20:46
潜水艦の形をしたスプリンガータグボート。このレッドオクトーバーは世界中を巡っています。2009年に出航して9年目に日本の上田さんの手に届きました。訪れた国の国旗が左舷に、手にしたモデラーのサインが船底に記されています。下記 RC GROUPS のフォーラムを見て頂くと詳細が分かります。
https://www.rcgroups.com/forums/showt...
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動画はこちらから↓
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1/87 RC タグボート 作製記その5

2018/03/17 21:17
サーボマウントをプラ板で工作、マイクロサーボをセットしてプーリーとサーボホーンを
シルクの墨つぼ用の糸でリンケージします。プーリーは防水用のゴムをそもまま利用、滑り止めに800番のサンドペーパーを巻いています。糸は1周巻き付けて同じく滑り防止をしています。
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左右135度まで回転するセッティングをします。送信機の設定でサーボの動作範囲を120%、ニュートラル付近の感度を鈍くしました。
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今回使用する受信機2.4G DSM2 lemon rx 6ch 、スピードコントロラーMC22、マイクロデジタルサーボ2g。
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今日はここまで
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1/87 RC タグボート 作製記その4

2018/03/06 22:23
軸受けをプラパイプで工作。プラパイプの上端は喫水線より上にします。ここだけしっかり押さえれば船内に漏水することはありません。ドライブを軸受けパイプにセットしたところ。
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本物のZドライブは360度連続回転出来ますが、モーターのリード線があるので回せません。
左右それぞれ180度までしか旋回しない、なんちゃってショッテルドライブ構想です。
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今日はここまで。
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1/87 RC タグボート 作製記その3

2018/02/25 21:38
モーターの軸にプロペラを取付け。この4ブレードのペラは効率の良さそうな形状をしています。
はみ出たモーターの部分はノズルに隠れてしうので塗装してしまえばほとんど分かりません。
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コルトノズルを取付け。リング状のこの部品はテーパー状になっていて推力を効率よく後方に押し出すことでパワーアップを図ることが出来ます。
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3mmの真鍮のパイプを接続してモーターのリード線を通します。
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モーターを水中で回す究極の水冷方式!
今日はここまで。
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1/87 RC タグボート ”SMIT"作製記その2

2018/02/18 22:39
ハウジングにモーターを埋め込む為の加工をしました。
先端の部分を切り離します。
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ルーターで6mmのモーターが納まるように内壁を削ります。0.5mmしか残らないので穴が空かないように慎重に・・
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モーターの防水処理をします。コアレスモーターは穴が空いていませんのでリード線周りそして缶とプラティックの接合部を瞬間接着剤で固めてしまえばOKです。軸周りはグリスで十分ですが遊んだ後は乾燥とグリスアップをするとよいです。
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そのままモーターをセットしてしまうと後方に出っ張るので前方をカット、4ミリほどプラ板で継ぎ足します。
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今日はここまで( ^ω^ )
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大きな船もいいですね〜

2018/02/12 23:19
YSBMの定期走行会に参加してきました。
久しぶりに大きなスケールモデルに出会えて感動(^^)/ こちらはメンバーの作品で 2000年まで瀬戸内航路で就航していたほわいとさんぽう2:全長156Mの大型カーフェリーを1/100でスケールダウンしています。錆び具合と言い驚くほど本物そっくりです!
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動画はこちらから。
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1/87 RC タグボート 製作記その1

2018/02/06 21:23
今回はプラモデルのハルをベースにブルワークから上部を自作するセミスクラッチです。
タグボート特有のハルを自作で作ろうとすると大変な労力を要しますので、これだけで大幅に工期が短縮できます。まずはドライブの工作から開始!
ランナーから切り取ったパーツと今回の動力モーターがこちら。
ディスプレイモデルなのでコルトノズルとプロペラが一体になっています。
モーターはコアレスモーター6ミリ×12ミリ50,000rpm(無負荷)プレーン用をチョイスしました。
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コルトノズルとプロペラの切り離しをします。30°の鋭角カッターでブレードを折らない ように慎重に…
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プロペラはブレードの先端を2ミリほどカットしてヤスリで成形します。シャフトの接合部は2ミリほどの穴が開いているのでプラ棒で穴埋め。モーター軸が0.8ミリなので0.7ミリの穴を開けます。センターを出すのが大変です( ^ω^ )
今日はここまで。
お次はハウジングにモーターを納めます。
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HOスケール SMITタグボート作製開始

2018/01/28 20:11
今回のモデルは図面なしで着工します。1/144プラモデルのハルとショッテルドライブを利用して上構造物を1/87で
自作する新企画です!
参考にするタグボートはこちら。SMIT_CHINOOK カナダ船籍 15m×7m
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プラモデルはRevellのフェアプレイ。全長179mm、87倍すると15,573mmなのでほぼいい感じのサイズです。
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ブルワークからオリジナルで工作します。
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新天地を求めて・・

2018/01/26 20:56
クラブで使わさせて頂いてたプールが水漏れのため継続利用が怪しくなってきたので、新たな場所を求めて動き始めています。候補のひとつに挙がっていたリゾートホテル湘南OVAのプールの利用交渉がまとまり初走行会に参加してきました。
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大型のボートは旋回が厳しいですね・・私のスモールボートや潜水艦にはいい感じの大きさです。
レストランもありますのでリゾート気分に浸りながらのんびり過ごすのもいいかもしれません。
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横浜スカイダック 水上アプロ−チ テスト中

2018/01/20 09:16
YSBMの定期走行会に参加しました。
プールの水漏れで水深は長靴で入れるほどに減ってしまい、発着ポートの設置がうまくいかず
入離水のシ−ンが撮影不調に終わりました・・
風で横流れしていまうので本来なら欠航かな。RCダックツアーは風速5m/sで欠航します ^^)

今日のところは雰囲気だけご覧ください。水面が入ると情景も変わります。
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インドアプレーン 自作1号機 

2018/01/17 21:14
お船は一休みして
発砲スチロールをスライスして紙ヒコーキタイプのインドアプレーンを作ってみました。
このモデルはKOG電子回路試作室で紹介されている初心者向けの機体です。構成パーツはたったの5つ。RC機器は誘電で使っていたものをそのまま利用しています。工作時間は半日、とても簡単でした。
まだ飛ばしていませんが、滑空テストではいい感じです。
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ミニカーサイズのラジコン”横浜スカイダック”陸上走行編

2018/01/07 10:37
天気が良いので屋外で撮影してみました。
影が映るので臨場感が多少出ますかね。フェリーの発着スロープを延長しています。
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動画はこちら

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横浜スカイダック 1/87ラジコン完成! 

2018/01/01 20:59
新年あけましておめでとうございます。
昨年は仕事に追われ思うように工作が出来ませんでした。今年もまた忙しくなりそうです。
年末の休暇を利用して一気に完成させました。
横浜スカイダックをHOスケールでフルスクラッチしています。
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シールはペイントソフトで色の調整、文字などの塗りつぶし加工(文字はぼやけてしまうので)あとはエーワンのラベルソフトを使って側面の反転複写、その後文字の転写をします。サイズはプリンタソフトで倍率を調整。
青いクジラ部分だけをデザインナイフで慎重に切り出し、ラベルの厚みは0.16mmですが、小口が白く目立ので
筆を使って同色で塗ります。貼付けたあと段差が少し気になりますがその辺は・・エアーブラシを引っ張りだして塗装する気力がありませんでした。
耐水ラベルですが、念のため半ツヤのクリヤ−をスプレーしています。
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こちらは本物!
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その21

2017/12/25 22:24
ようやく座席の工作完了です。ヘッドレスト両脇の握りバーも取付けました。
先が少し見えたかな・・
ガイドさんと乗客を1名乗車(重量オバーの為、お一人様のみ)させましたが、写真では見えないですね。
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あとは、クジラのデザインを貼付けと屋根のシート張り、リア周りのモールを施せば完成です。
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U.KからAIRMAIL

2017/12/23 22:26
U.K.からエアメールが届きました!
英国のモデラーからクリスマスのメッセージと共に届いたた手描きのオリジナルアート。
CADやペイントソフトであっという間に出来てしまうご時世、本当に感動ものです∈^0^∋
このタグボートは私が作ったDOZER BOAT"OTTER”をベースにアレンジされたそうで、彼は1/10でRCスケールモデルをフルスクラッチをしています。
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こちらが1/76 OTTER フルスクラッチ2.4G(DMS2)
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Logging Tugboat ”RIVER STAR” from BC Canada

2017/12/23 19:45
世の中Christmasなんですね〜
仕事に追われて工作が全く進んでません・・

Canadaから”リバースター”の動画が届きましたので紹介します。
私がloggingタグボートにのめり込むきっかけになったLand sea airさんのウェブサイトです。

1/87 RIVER STARと1/76 SEA HELPERのスナップ、Scaleが若干違いますが見た目はほどんど同じです。
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クリスマスの雰囲気を少し(^^)/
ミニカーのラジコンで遊んでみました。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記そ20

2017/12/06 22:39
完成までもう少しなのですが・・なかなか進みません(^^;)
バスガイドさんを乗せました。
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乗降用のタラップを取付け。Hinomaruの文字は仮に貼付けています。
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客席のシートは100均のスチレンボードを加工、22個を作製中。同じものを多量に作るのは苦手だな〜
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その19

2017/11/18 20:23
オープンル−フのフレームを作りました。0.4mmの真鍮線を半田付けしてメッキスプレーで塗装しています。
実車はスライド式のキャンバスカーテンのようで、解放時はセンタービームのみが残るだけのようです。
1/87ではそこまで再現できませんので脱着式としました。
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キャンバスはガラスに貼る飛散防止フィルムを利用、乳白色のマッド調で少しだけフレームが透けて見えるような物チョイスしています。仮に載せているだけなので密着すればもう少しフレ−ムが浮き出ると思います。
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半田作業のついでに後輪後部にある流水口のガラリを0.3mmの真鍮線で作りました。この部分のフレ−ムは0.5mmのプラバンなので工作中に何度も骨折しています^^;)なので補強も兼ねています。
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公海テスト2回目の動画はこちらから

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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その18

2017/11/13 20:25
日曜日、一日かけて乗客席の解放窓の両舷に手摺りを取付けしました。全部で14箇所分。0.4mmの真鍮線を使用しています。
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試作で乗客席を作ってみました。100均のスチレンボートを加工、軽量化と沈没防止用の浮力体を兼ねています。座席に座っている女性は1/87用のフィギア。ガイドのお姉様も乗せなくてはね(^^)
乗客席などの部品は3Dプリンタで大量に作るのがgoodですね・・でも重量オーバーになりそうです。
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YSBM定期走行会

2017/11/11 19:50
久しぶりのお天気に誘われて横浜スケールボート愛好会のミーティングに参加してきました。
バックミラーを取り付けるとスケール感が少し出てきました。アームは真鍮線0.3mmを使いましたが0.2mm位の細目がよかったかもしれません。燐青銅線だと細くても曲強度があるとメンバーから教わったのでさっそく仕入れてみようと思います。
根岸市民プ-ルを航行中の横浜スカイダック 1/87
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1/76小型消防艇は軽量化とモータ−のパワーアップをしてテスト走行、速度も上がり波切もよくなりました。
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ここからはメンバーの新作を紹介します。
1/80 製作中の大型カーフェリー名前は・・とにかく凄いです!
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南極観測船ふじ、オレンジの船体が映えます。
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製作中の海自のタグボート。Zペラの構築が素晴らしいです。
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世界の漁船シリーズ、アイスランドの高速漁船です。
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すべての船を紹介できなくてすみません。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その17

2017/11/01 08:22
秋晴れが戻ってきましたね。

今日はフロントのサッシとガラス&ワイパーを工作しました。サッシ枠は貼り付け物などいろいろ試した結果、塗装することで落ち着きました。ワイパーは0.3mmの真鍮線でダブルアームにしています。

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ぼちぼちやってますのでいつ完成するのやら・・
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その16

2017/10/23 21:30
台風一過の秋晴れ!このまま日曜日まで晴れるといいんですけどね。

ようやく塗装の工程に入りました。
ベース色の赤でまずは全面色付け。溶剤系の塗料を使いますので家族の顔色を伺いながらの作業です。
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フェリーポートのスロープを延長して専用スロープを作りました。
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クジラのデザインは転写シールで貼り付ける予定です。上手くいくかはお楽しみ('ω')
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1/87セミトレラーのミニカー仲間入り

2017/10/16 22:29
リサイクルショップで中国ホンウェル社製のダイキャストミニカーを2台とメーカー不明の中華製1台を購入しました!
1台300円也!ほとんど新品の感じです。スケールは1/72と表記してありますが、海上コンテナ40ftの大きさやらタイヤサイズから判断すると1/87のようです。この辺は中華製品ですのでいい加減な感じですね・・
しかしながら、ディテールが細部まで再現されていますので300円の値段から考えると驚きのクオリティです。中華製もここまでくると侮れません。コンテナの後部扉が開閉するし、トレラーの補助脚のダイキャストで可動式。ランプのカバーもクリアパーツを使用しています。
英国オックスフォード社製の1/76のミニカー(写真上カーテンキャンバストレラー)は上記装備なくしてお値段は5,000円・・
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こちらは色違いメルセデスベンツのアクトロスのトラクタ。コンテナには商船三井のMOLとワニのロゴデザインが描かれています。タイヤもゴム製の柔らかいグリップの良い材質ですのでラジコン改造にはもってこいです。セミトレはダブルタイヤの3軸ですので12個ありますのでこれだけで300円の元は取れます。
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シャーシ周りも丁寧に作り込んでであります。スペアタイヤも装備!トレーラーの連接部にあるキンクピンまで再現してます。
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手前のホワイトボディのアクトロスは新型です。メーカー不明でディテールがアバウトですが質感は十分にあります。
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このうち1台はRCに改造する予定です。


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HOスケールラジコン 水陸両用バス アプローチテスト

2017/10/08 23:57
YSBMの後期走行会が始まりました。今の時期は水が澄んでいるので水中動画も綺麗に撮れます。
仮のスロープを作ってアプローチと水上走行のテストを行いました。動画を編集しましたのでご覧下さい。

陸上は超低速と最小回転半径にこだわったので、入水時のザブーンはなし。水上走行の方が機敏に動きます。
離水も思い通りにいきましたがもう少し勢いのでモーターのパワーアップを図りました。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その15

2017/10/01 22:02
フロントガラス枠を作りました。
ピラーが細くて加工に苦労します。なんとなく形になったかな。
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上陸時のパワー不足解消のため水上航行用のモーターを換装しました。1.5-4.5v 7500rpm(無負荷)
出力を75%に絞っても余裕が出来ました。
水の中で回すのでリード線周りを瞬間接着で固めて防水します。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 水上航行テスト

2017/09/28 22:14
YSBMの後期走行会が始まりました。
お子様用の30pプールで仮のスロープをセットしての入水と離水&水上航行のテストを行ないました。
当初懸念していた上陸時に後輪が接地するまでスクリューで押し切れるかがポイントだったのですが
スムーズに上陸出来ました。喫水や旋回時の外方傾斜も問題なし。水上での旋回性能は陸上での最小回転半径と
ほぼ同じ感じです。舵とステアリングが連動している関係で前輪タイヤも舵の役目をしているようです。
水中から見上げるとこんな感じ。バスが浮いているのは違和感がありますね。
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製作途中ですがボディにSkyDuckのロゴをテプラで貼付けてみました。
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動画は只今編集中です。
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英国のモデラーが作ったDOZER BOAT

2017/09/24 19:12
イングランドのウェールズからohayou morita sanのメールと共にDOZER BOATの写真が届きましたので紹介します。私が作ったOTTERに共感されたそうです!嬉しいですね〜
Ohayou Morita san , I will send pix ! "Weld" is 55cm and weighs 8 kilos (lots of 6v battery .) Has "rock crawler "motor -good for tug -slow and powerful .(sail on ocean 1 hour 30 minutes .)
Hull is wood , cabin is styrene ,all handpainted.

I make plans looking at OTTER on YouTube . Then contact "DESKTOPROVER" in Canada he also building "Chinook" -very nice man ! Crew is 1:10 scale wrestler toys , I paint them .

Not finish yet , fix some spotlights and make dirty -like real one . Sayonara , Fred . ( In Wales , next to England, by the sea .)
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こちらは私が作ったDOZER BOAT"OTTER"
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その14

2017/09/17 19:50
3連休はあいにくのお天気。明日は晴れるかな?

キッチンからガラスのボ−ルを拝借(^^;)水に浮かべてみました。いい感じに浮いています。バランスも復元力も問題なし。10分間浮かばせても浸水なし。
速力は分かりませんが推力はそれなりにありそうです。
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動画はこちら。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その13

2017/09/14 20:44
3連休は台風の影響が心配です。

サイドパネルを張り付けてようやくバスらしくなりました。
フェリ−ターミナルのジオラマの中に置いて撮影してみました。

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この状態になれば船としての船体も出来上がったので水に浮かべてテストが出来ます!
ちゃんと浮くかな〜(^-^;
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その12

2017/09/03 21:35
朝から気持ちのいい青空(^^)お散歩がてら海浜公園へ出掛けました。
いつものサザン池は清掃中、来週あたりは綺麗な水で遊べるかな。

ヘッドランプを取付けました。ランプカバーは1.5mmのクリア丸棒。その背面にLED(0,8×1.2mm)を取付けています。
配線は小型モーターのコア芯に巻いてあるニクロム線を利用。
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リアパネルにテ−ルランプを設置。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その11

2017/08/29 20:57
もうすぐ8月も終わり・・ですがまだまだ暑さも続きそうですね。台風15号の動きが気になります。

ボディの工作にかかりました。0.5mmのプラバンに図面をスプレ-糊で貼付けその上からカッタ−ナイフで切り取り、特に窓枠は細いので慎重に切り抜きます。画像はテ−プで仮組をしたところ・・ちょっとだけバスっぽくなったかな。
後輪より後部の開口は水の流入口。0.3mmの真鍮線でガラリを設置します。
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フロントパネル(バウ部分)の組立てです。ヘッドランプ部分は水没しますのでLEDがショートしないように防水を施します。ヘッドランプ径は1.4mm,ウィンカーは1.0mmの開口をしています。
最終的にランプカバーを取付けしますが、中に水が溜まらないように防水をどうやってやるか思案中です・・
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上部にあるフックは水上でエンコしたときの曳航用のフックです。この他クリートと呼ばれる係留用の鳥居型のフックもこれから設置します。この辺は普通のバスにはない代物です。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その10

2017/08/26 21:35
いきなり猛暑が戻ってきて・・からだがついていきません。

駆動系のテストをした動画を公開しました。
よかったらご覧下さい。

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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その9

2017/08/20 22:54
洗濯物が部屋中至る所にかかっています・・梅雨の逆戻りですね(^^;)

重量計測の前にLEDの工作をするのを忘れていました。今回はドライビングライト(ヘッドライトとテ−ルランプ)のみとしました。軽量化を優先しています。
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キッチン量りをお借りして重量計測しました。結果は19.4g。この先の上構造物の重さも含めて30gと想定しました。
浮かべる所は水なので比重も変わりません、従って排出量も30㎖。船底の体積を計算すると予定喫水線より2mm
ほど下がってしまいそうです。あとは前後のバランス取りでウェイトが必要なければいいのですが。
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お次はボディ(船体)の工作に取りかかります。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その8

2017/08/15 18:41
梅雨に逆戻りしたようですね。
庭のひまわりが元気なくうなだれています^^☂

おかげで工作がはかどりますが・・(^o^)
スクリューを取付けました。実物は4ブレ−ドですが、3ブレ−ドに変更しています。直径9mmの3Dプリント製。赤い部分はラダ−の軸受けです。2mmのパイプがなかったのでシリコンスプレーのノズルの先端をちょん切って使いました。
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シャフトは真鍮線0.8mm
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ラダ−は0.5mmのプラバンを3枚貼り合わせて流線型に成形しています。
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ラダ−ホーンを付けてリンゲージを熱収縮チュ−ブで接続、ステアリングとラダーは連動しています。
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機器を接続して作動の確認、調整を行いました。
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この後、総重量を測定して排水量を計測します。予定の喫水線で納まるかな・・
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その7

2017/08/14 12:48
お天気がはっきりしませんね。
昨日は家族揃って宮ヶ瀬の唐沢にBBQに行ってきました。清流で水遊びをしましたが気温も上がらずちょっと冷たかったですね・・年甲斐もなく泳いでしまいました。

RC機器の搭載をしました。
マイクロサ−ボにステアリングリンゲ−ジとラダ−リンゲ−ジを取付け。ステアリングリンゲ−ジ貫通部にはグリスを充填しています。リンゲ−ジどうしの接続は1mmの熱収縮チュ−ブを使いライタ−で収縮させて接合、特にステアリング側は横方向の動きをここで吸収する必要があります。ラダーはこれから接続します。
陸上用のモーターギアユニットトを取付け、こちらもプロペラシャフトの貫通部にグリスを充填しています。
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フロント、リアアクスルの取付け。シャフトの接続も1mmの熱収縮チュ−ブで接合しています。
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ホイールベースは72mm。
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お次はスクリュ−とラダ−の取付けをします。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その6

2017/08/11 21:41
今日からお盆休み!
あいにくのお天気でしたが東京から遊びに来たお子様を連れて江ノ島東浜の海水浴場へ行ってきました。

今回使用する無線操縦機器(ラジオコントール)の部品を紹介します。
送信機はDSM2対応spectrum DX6iを使用。
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受信機はDT RECEIVER 43d 。この小さな受信機を使うには基板にリード線を半田付けしなくてはなりません・・
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コネクタは右側の1mmピッチのものを使用します。左の1.5mmピッチのものと比べても小さいですね。
接続の際+−どちらでも接続できるので、モーターの正逆転は容易ですが電源接続用で使用する場合は注意が必要です。私は電源用には+ -が固定される1.5mmを使用しています。
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こちらがリード線、0.56mmの耐熱電子ワイヤーです。半田の被服が溶けないよに耐熱性があります。
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ステアリングのリンゲ-ジと駆動軸の貫通部にグリスボックスを設けました。ここで水の浸入を防ぎます。
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シャ-シの底面をフラットブラックで塗装しました。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その5

2017/08/06 21:01
台風5号の動きが気になります。
今年は台風の当たり年になるのでしょうか。。

引き続きシャ−シの工作です。
完沈しないように前後にエアータンク(気室)を構築しました。
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シャーシの補強を行いました。2mm角のプラ棒でラダーフレ−ムを構成します。
1mmの角材で斜材を入れトラス構造にしてたわみやねじれに対処しています。
ここまでは図面通りに工作出来ています♪
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リアアクスルを仮置きしてみました。
Nゲージ用のウォームギアユニットをそのまま利用しています。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その4

2017/07/28 19:29
夏祭りの季節ですね。お囃子の太鼓がどこからとなく聞こえて・・
くるはずが今年は聞こえてこない!
太鼓の音がうるさいという落書きとともにお社に連続放火するという事件があって伝統のあるお祭も下火ムード。いやなご時世になりましたね〜(テレビニュースにされるほどの騒ぎになってます・・)

今日は水上走行用のモ−タ−の取付けをしました。
.モーターは直径6mmのコアレスモーター。
ちなみに.3mmの超小型版は携帯電話のバイブレーションなどで使われています。
このモーターをそのまま水に浸けて回します。
これぞ・・究極の水冷方式!
2pほどプロペラシャフトを延長、軸受けを通してスクリューを付けます。
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こちらがモーターとマウントの部品です。
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モーターより前の部分にリアアクスルを配置します。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その3

2017/07/23 09:49
久しぶりの曇り空・・今日は少しは涼しいかな。

シャ−シの工作をしました。
プラバン0.5mmに図面を貼り付けてカッターで切り取ります。この時穴の位置や部品の接合位置などもけがいておきます。
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切り出した部品を図面にあてがいながら瞬間接着剤で接合します。
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中央部分に陸上用モ−ター、バッテリ−、受信機、ステアリング&ラダ−用サ−ボが納まります。
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お次は水上用のモータ−マウントの工作です。
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HOスケールラジコン 水陸両用バス 作製記その2

2017/07/16 21:05
リアの駆動部を工作しました。
モーターはコアレスモーター6mm,、インドアプレ-ン用のギアユニットを使用しています。リアアクスルはNゲージ鉄道模型の部品でウォームギアユニットをそのまま利用。シャフトは1mm、連結は1.5mmの熱収縮チューブを収縮させて動力の伝達をしています。
初作はサスペンションやらユニバ-サルジョイントなどを採用しましたが今回はシンプルに。完全リッジットサスペンションにしました。
タイヤ、ホイールはトラック用のダブルタイヤです。
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後方にあるのが水上用のコアレスモーター6mmとスクリュー。写真では直結していますが実際にはシャフトを用いて連結します。
スクリュ-は3Dプリンタで作製した直径9mmのPLA製。モーターは船外に取付ける水没モーター方式。モータ-をそのまま水に浸けて回すのですが、ブラシモーターのように穴があいていないので軸廻りのグリスアップをすれば早々錆びることはありません。但し遊んだ後の乾燥とグリスアップは必須です。
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お次はシャ-シの作製に取りかかります。


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