テーマ:ラジコン

久しぶりに精進湖へ遠征しました

久しぶりの精進湖です。 夕方に到着、ナイター走行を楽しみ車中で1泊しました。 Mさんの”ほわいとさんぽう2”とのコラボレーション、夜景バージョンです。 照明が灯ると雰囲気が増しますね~ こちらはトワマさんの青函連絡船 十和田丸。ビックリするほど超リアルな作りです!乗船する車も当時の車、ケンメリのスカイラインが …
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1/87 横浜スカイダック ダックツアー フェリー”ほわいとさんほう2”ウォチング

コロナの影響で中断していた模型クラブの活動が9月から再開されました。久しぶりに仲間と再会出来て楽しかった! 今回は1/87で再建された仲間の大型カーフェリーに合わせスカイダックを投入、ダックツアーを楽しんで見ました。 現存しない船なので幻の観覧ツアーと言ったところでしょうか。模型ならではの出会いですね~ ついでにフェリーに乗っ…
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YSBMの仲間が作った1/87大型フェリー

YSBMの仲間が作った大型フェリーとターミナルそして私の小型タグボート、トレーラーで遊びました。 このフェリーは以前1/100で作られていたものを解体して新たに1/87に作り直した力作です。 全長1.850mm、迫力があります! 船首と船尾のランプウェイが開閉、車両甲板は前後繋がっていているんですね~船首から乗船して船尾から出られ…
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process⑫

暑いですね~ 工作が一向に進みません・・クーラーが効かなくなり家の中で熱中症になりそうです。 今日は、デッキの小物を作りました。 ビットやクリート、アンカーなど。 クリートは真鍮の0.5と0.4を使いハンダ付けしました。 明日、クーラーが新しくなります!奮発して最新型のハイスペックにしました。
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process⑩

デッキの貼り付けをしました。 船首部分の弓なりのカーブが特徴的なボートです。 外周を覆う防舷材はスポンジゴムを半丸にして取り付けるつもりですが うまく加工出来るかな~ 洗面器での動作テストをしました。 ラダーとバック、スローコントロールの確認です。 心配だったバックも出来て一安心、舵角も浅かったので不安でしたが十分に反応…
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process⑨

バック機構の構築。 リバーサ(後退用のバケット)を忠実に造形することは無理なので(あっさり) 近い形にアレンジしました。プラ板を組み合わせてそれっぽく作っています。 左右独立した動きが出来れば良いのですがサーボ2個のスペースは取れないので連動タイプとしました。 リンケージの貫通部はリード線のビニル被覆を利用、0.4mmの真鍮線で…
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process⑧

ラダーとバック機構のプランを作りました。図面を基に作るので納まり上の手戻りが最小限に抑えられます。 それでも干渉してしまいそう・・ まずはラダーの工作から ラダーの代わりになる噴射ノズルは1/200大和のシャフト受けの先端を加工して代用しました。ノズル径は3mm。 ラダーサーボは角を削って無理くり納め、左右のアジャスト調整が出来…
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process⑦

走行テストをしました。 速度、走行姿勢、舵の効き具合の確認です。 今のところスケールスピードは十分過ぎるくらいに出ていますね~ スピードがのると綺麗にプレーニングします。 バウが上がると中央にある取水口にエアーがかんでしまいノックングを起こしてしまいます。 重心の調整でバウが上がらないようにすれば張り付くように滑走しました…
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process⑥

サイクロンジェットポンプを搭載しました。 左右の分岐点にあるラダーホーンで水量調整をして舵の代わりにする計画です。 重心の設定が難しそうです。走行テストしながら決めるしかありませんねエ~ ブラシレスなので微速が苦手なのかな?飛行機用のアンプなので・・ 課題がいっぱいだな~
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process⑤

ハルの組み立てをします。 スチロールにボール紙を押し当て型取りしてテンプレートを作ります。 テンプレートからプラ板0.5mmに写し取り切り抜いたパーツをスチロールに合わせながら 指で曲げくせをつけ接合します。 ビルジキールやスプレースプリットは後付で工作します。両舷のフリーパネルにある0~2mmのラインは付け足しで表現、気室…
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process④

船体の造形をします。いつものように100均のスチーロールブロックに図面を貼り付けて カッティングマシンで切り出し。 写真と見比べながらボリュームチェック。 まずは大まかなV型滑走艇のアウトラインを作ります。この時点で排水量のチェック、全体重量の算出をして喫水線より下のボリュームを 検討します。排水量型の船であれば気にする…
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process③

サイクロンジェットポンプの作成をしました。 軽量化のためケーシングは0.5mmのプラ板工作です。ブラシレスモーターを使うのは初めて、しかも ジェット推進もお初です。分かんないことだらけですがとりあえず構想を形にしてみました。 圧縮ローター、実物のポンプの写真を参考に工作しました。 モーターケーシングと圧縮ローターの接合。…
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process②

CAD上にpdfデータを貼り付けてスケールを合わせ上からなぞるように作図しました。 小さな模型にRC装置を組み込む場合は図面があると便利です。 平面と側面の画像は入手出来ますが、前後部の画像がないので写真を見ながら作図しました。 全長は157mm、総重量は70g以下を予定、駆動部が重たくなるので船体を軽量化する必要があ…
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1/87ミニカーコレクション

1/87ミニカーのコレクションが増えました! Wiking 社製のランドロ-バーディフェンダーです。 細部までよく再現されています。 プラスチック製なのでラジコン改造向きです。 4輪駆動に出来るかな~自作では無理そうなので部品を探さなくては。 しばらくはディスプレイのまま放置することになりそうです。
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RNLI Shannon class lifeboat 1/87 Working process①

久々の新造船計画です。 このモデルは英国の救助艇で砂浜から出航できるように専用のトラックシステムがあります。 ウォータージェット推進の動力は飛行機用のマイクロブラシレスモーターを導入。レシーバーはDasMikro 5CH 2.4Ghz RC Micro Receiver For DSM2を採用。超軽量0.28g。Rx43dより小…
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1/76ミニカー

久しぶりの更新です。 英国の友人からバースディプレゼントが届きました! 1/76ロンドンバスとLPG専用トラック、レトロな感じがなんとも言えません。 インテリアとしても映えますね~ ロンドンバスはコーギー社のダイキャストの重量感がたまりません。
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HOスケール 小型曳き船 桜丸 完成!

HOスケール 小型曳き船 桜丸 完成! 全長:167mm 全幅:53mm 総重量:83g マスト灯火には1005サイズの極小LEDを5灯装備しましたが1灯ハンダ切れのため不点灯になってしまいました。 レーダー用の駆動用に6mmのマイクロギアモーター1:700を採用。回転が遅いのでギアモーターの交換をする予定です。 古タイヤは…
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HOスケール和製小型タグボート”桜丸”製作記Ver 8

キャビンを工作します。 プラバン0.5mmを使いパネルを切り出して瞬間接着剤で組立てをします。 窓枠は0.3mmを1mm幅にカットして窓の小口に貼付けます。 窓枠に四隅にRがないので加工がとても楽だな~ タラップはHOゲージ鉄道模型用のステンレス製です。このパーツは英国の友人から頂いた物、この部品だけでわざわざAIRMAIL…
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HOスケール和製小型タグボート”桜丸”製作記Ver 7

ブルワーク(波除板)とラブレール(防舷材)を取付けします。 デッキ(甲板)の開口部廻りにコーミング(縁材)を設置して船内に水の侵入を防ぎます。 ブルワークの上端に笠木を設け内側に補強板を取付けします。 パテ整形をして塗装の下塗り(サーフェーサー)まで完了しました。
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HOスケール和製小型タグボート”桜丸”製作記Ver 5

機関を搭載します。 トルク重視のミニモーター(最大効率トルク 0.735mN.m)を使用します。バンダイで販売しているゲキドライブという ミニ四駆?用のカスタムモーターで高トルクタイプのものをチョイスしました。 マウントはプラバン1mmで作ります。シャフトとモーター軸が一直線になるように調整します。 ジョイントは熱収縮チュー…
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HOスケール和製小型タグボート”桜丸”製作記Ver 3

切り取った0.5mmプラバンを組み立てます。 プラバンを指で曲げスチロールの型にテープで固定、瞬間接着剤で接着します。内側はジョイントをの補強とRの面取りをするための2 mm角棒を接着します。 船首はRが大きいので2本を使います。完全に硬化したらやすりで面取りします。
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HOスケール和製小型タグボート”桜丸”製作記Ver 2

型紙を作ります。 ボール紙をスチロールの型に合わせマジックでけがきます。テープでしっかり密着させて型どりをすのがポイント。 原始的なコピーワークですが弓反りのデッキラインが再現出来ます。 今回もパネルで構成するフレームレス工法で船体を作ります。 軽量化出来ることや船内のスペースが確保出来るのでいろいろなギミックを搭載出来るのがメ…
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HOスケール和製小型タグボート”桜丸”製作記Ver 1

ようやく作製に取りかかります。 まずは図面をもとにハルの作製、100均で買ってきたスチロールのブロックに図面を貼付けスチロールカッターで大まかな形を切り出します。 その後サンドペーパー等で細かな成形をしてタグボート特有のハルを作ります。 上面はデッキライン 全体のボリュームを確認しながら作製、図面と言っても雰囲気…
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1/87スカニア ドライバーを載せました

フロントガラスからバッテリーが見えているのはどうもスケール感がありません。 そこでバッテリーを座席の後ろに移動、パネルを立て隠しました。捨てずに取っておいたキャビン内部の部品を加工して戻しています。センターコンソール部分にステアリングサーボが納まっています。ドライバーは手持ちの1/87フィギアを加工。ドライバーが乗るだけで雰囲気がでま…
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1/87スカニア ミニカーラジコン改造その4

超小型受信機の取り付け。この小さな基板にスピードコントローラーにLED回路が組み込まれています。 DT-RX43d v5これは、車や鉄道専用のレシーバーです。トランスミッターはスペクトラムの6chを使用。 サーボの右側に受信機、左側にバッテリーを配置。バッテりーは3.7vリポバッテリー50mAを使用。 あとは分解したパーツ…
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1/87スカニア ミニカーラジコン改造その3

ヘッドライトとウィンカーのLED取付け。こちらもドイツから取り寄せたもの。基板に定電流のチップが実装されています。ランプカバーの位置に合わせて接着します。 こちらはステアリングサーボ。いつも使っている2gサーボです。 キャビンの中に納まるように位置を調整しながらサーボを搭載します。穴開け加工が必要です。
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