小型フェリーボート作製記その3

大きな部品の切り取り完了。これをスチロール船体に貼り付けます。
これだけ浮力体があれば水船になっも沈没することはないと思いますが・・予定喫水線までの積載重量は350g。
搭載機器の重量はおおよそ100g、乗船予定の重たいダイキャストミニカー”スカニア”は103gなので2台は余裕で
運べそうです。
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スチロールにプラバンを貼り付けます。接着材はコニシのウルトラ多目的SUクリヤ。
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プラバンどうしの接着はコニシアロンアルファプロ用中粘度を使用。
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この記事へのコメント

taka
2015年07月19日 18:00
こんにちは、今日は台風にも関わらず精進湖キャンプ走行会をバイク(手ぶらで(^.^;))で見学してきました。こんな天気だからと思ってたら意外や大勢の参加があって驚きでした。
ところで既にご存知かも知れませんが、小型船ばかり作ってるデザインメーカーのサイトがありました。
http://www.macduffshipdesign.com
3D表示も出来たりして楽しいHPです。
世の中minitugとかnanoboatとかのジャンルがあるんですね~
taka
2015年07月19日 18:09
すみません、macduffはseahelperのサイトでした。
こっちでした(^.^;)
http://nanoworkboat.com
Morizou
2015年07月19日 21:35
takaさん こんばんは。
nano tugはヨダレものです!情報ありがとうございました。
へらべったい船底で安定性ものよくスピードが出るのがいいですね~。アルミ船体なのでいっそのことアルミ板で作るのも面白そうですが・・ロウ付けの技量がないのでダメです(^^ゞ
精進湖は行きたかったのですが、法事があっていけませんでした。

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