水中翼船作製記お休みのお知らせ

試験走行の結果、中スローで浮上走行は出来ました。
が、フルスロットルだと後部翼が跳ねてしまいキャビテーションが発生します。
平水面ではなかったので、旋回時にでんぐり返ってしまうのではないか
ヒヤヒヤものでしたが大丈夫でしたね~(^^ゞ  とりあえず回収はできました。
証拠となる動画を撮影するつもりでしたが、前進しかできなかったアンプ+レシバーが逝かれてしまい走行不能に。。
交換できる手持ちのユニットがないため新たに調達できるまでしばらくお休みします。

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この記事へのコメント

いごっそ
2014年11月14日 21:44
こんばんは。

試験航行お疲れ様です(^-^)。

フルスロット時の船尾側の跳ね上がり現象ですか?。
おそらく?推進器(ペラ)の角度と位置関係と推測しています。
実際の航行状態等の動画でもあれば良いのですが。

案外?船首付近のフィンが効き過ぎも有るかもですが。
船首側の傾斜角度がスタン軸と重なって不安定に拍車も有る様な等色々な要因の探るのも面白そうですね。
以前、自分も中滑走の翼船を作ったのですが、一回きりの航行で止めています。
この船体の時は、船尾の船底から後部翼までの高さは、40㎜位だったと思います。
使用モーターは050モーター1基の船尾寄りの重心位置です。
Morizou
2014年11月15日 08:15
いごっそさん、おはようございます。
翼の取付角度やらいろいろと検証したかったのですが  ..残念です。翼がデカイかな?と思いつつ作ってしまいましたが関係ありますかね?この手ならまだチョキチョキ切れますので。昔々、夢の船コンテスト(鳥コンの船版)にエントリーした時、人力水中翼船に圧倒されたのを覚えています。人力で大した速力でもなく楽々と浮上しているのを見て驚きました。
オバーパワーも関係してるんですかね~
わかんないことだらけで今後のテストが楽しみです!

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