水中翼船 製作記その2

後部水中翼をアルミ板t=0.5で作製。1.5㎜のビスナットで接合しています。
寸法的なところはいい加減です。
画像

シャフト軸受の取り付け。1/250大和からのストック部品を加工しました。プロペラは水中モーターのもの!
ラダーシャフトはボールペンの芯。
画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

いごっそ
2014年11月02日 16:44
こんにちは、いごっそです。

水中翼船ですね。
翼形状から既に、離水しそうですね。

若干、130モーターの非力感も感じますが。
かと言って、180モーターと成ると自重とかでしょう。
水中翼からの離水距離等の難しい課題が否めない気もしていますが、完成を見たいですね。

以前、自分も水中翼船(船長:320㎜)にチャレンジするも。
離水滑走時の不安定(適当な翼形状)から、諦めました
Morizou
2014年11月02日 21:43
いごっそさん、こんばんは。
離水できたとしても安定した滑走ができるかが一番気がかりなところです。細長い船体で乾舷が不足しているところへ水中翼と長~いシャフトがプラス。現在の重量は149g。波があったら離水する前にバウ沈しそうです!

2016年07月24日 14:13
私は、水中モータ(自作)で試作して直進、回転ともに成功しています。是非とも再開~完成される事を期待します。
Morizou
2016年07月26日 06:16
楓さんコメントありがとうございます。
残念ですが、解体してハルだけになってしまっています
(^^;)

この記事へのトラックバック